電撃プレイステーションD36収録の体験版と製品版を見比べた感想です(2025/6/1作成・追記予定あり)
学園編
開始時
・一年一学期の方針が全て違う(製品版にも無い)・キャラのフェードアウトの方法が違う(製品版はウインドウ、キャラの順にフェードアウトし背景のみ暗転・体験版は全画面一度に暗転する)
4月6日(美穂)
・美穂登場時の表情が違う(製品版は笑顔)4月12日(一也)
・最初の画面の改行位置が違う・一也の選択肢が全て違う(フラグは製品版と同じ配置)
4月16日(双葉)
・製品版の主人公のセリフ(心の声)がない(双葉が最初から出てくる)・双葉のセリフの改行位置が違う
・選択肢後の双葉の表情の変化(体験版:初めから笑顔・製品版:初めは通常、「よかったら〜」から笑顔)
5月1日(美穂)
・最後のモノローグの文末に句点がない5月21日(ともえ)
・冒頭の主人公のセリフ(心の声)がない
・ともえの名前が初めから出ている(製品版はともえが自己紹介するまで名前は「?」
・主人公のモノローグ、三点リーダーが一マスのみ、句点がない
・ともえの「合気道やってるんだ」の表情が違う(体験版は通常、製品版は笑顔)
・二つ目の選択肢後、ともえの会話の改行位置が違う
6月1日(真央)・真央登場時に主人公が「公園でよく見かけるけど…」と発言する(製品版は名前を教えてくれるかな?と聞く)
・選択肢選んだ後の真央の表情の変化(体験版はずっと笑顔、製品版ははじめは普通で、途中笑顔に変化する)
6月18日(ともえ)・「応援してね」以降のセリフが変化。
体験版:じゃあ。 製品版:じゃっ!
【学園編・期末試験】
体験版
女の子達が例題出す→暗転後チャイムが鳴る→鳴り終わったあと主人公のモノローグ
製品版
女の子達が例題出す→暗転後チャイムが鳴ると同時に主人公のモノローグ
・解答時間が製品版より長い(体験版は10秒、製品版は5秒)
・時間切れの場合SEが無い(製品版は不正解時と同様のSEがある)
・最後の芸術の問題が時間切れの場合、出題中の時計の音が次の画面まで続いてしまう(うるさい)
・時間切れの場合、ステータスは上がらない(コマ数増えても微増しない)
・方針Aの場合 コマ0:正解4不正解3/コマ3:正解12
・一年一学期の期末試験結果表示後に学園編の体験版は終わり、戦国編へ移行する
そのため愛と栞の2人はフラグを立てても未登場
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| 誤字はご愛敬 |
【戦国編】
・キー配置が製品版と一部異なる
(一画面前の文字を呼び出すキーと、文字を消して背景のみにするキーが逆)
・TIP閲覧後、×キーを押さないと進めない(製品版は閲覧後キー操作無しでそのまま進める)
TIP内容の違い(※作成中)
【街の汚れた空気】
【体験版END】
全3種
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| END01 |
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| EMD02 |
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| END03 |
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おまけ 期末試験表記違い
(体験版→製品版)
英語の問題
コーム→コウム








